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「5つのステップ」だから書ける!
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定員になり次第、お断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解ください。

※添削講座コース・教材コースとも(2017/12/1現在)

中学受験の作文ってむずかしいなあ。
なぜ中学受験の作文が書けないのか?
【作文小論文専門学院:小学生添削通信講座では、小学1年生から小学6年生までを通じ、中学受験の作文(小論文)テーマで自由自在に書ける本当の力を養うことを目的としています。】

なぜ、中学受験の作文(小論文)が書けないと思いますか?
まず、つぎの出題テーマを見てください。

【科学技術をこれからの社会でどのように生かすか。】
※45分以内に600字程度の意見を述べなさい。

中学受験(私立中学・中高一貫校)の作文または小論文として、このような出題レベルは別にめずらしいものではありません。お子さまは、45分以内に600字の原稿用紙を埋めることができるでしょうか?

ほとんどのお子さまは、つぎのように感じてしまうのではないでしょうか。
「そもそも科学技術って何?」
「社会の中でどのように生かすかっていわれても?」

どうしてこのように感じてしまうのでしょうか。
その理由とは・・

学校や通信講座での作文学習
確かに、中学受験の作文や小論文のテーマが難しいということもあると思います。しかし、原因はそれだけではありません。

お子さまは、今までどのような作文学習を行ってきましたか?

学校では、つぎのようなことをしてきたのではないでしょうか?
「書き方を教わっていないのに、遠足に行ったあと作文を書かされる」
「良かったところはハナマルをもらい、少し感想を入れて返される」

書き方を学んでいないのに書けるようになると思われるでしょうか?
このようなテーマで作文を書いていて効果が期待できると思われるでしょうか?
また、このような添削指導で書く力がつくと思われますか?

学校だけではありません。通信講座などではつぎのような作文学習をしている場合も多いのです。どのような学習内容か一例を挙げてみましょう。

「自己紹介作文」
つまり、自分のことをくわしく書いてみるという学習ですね。

「なりきり作文」
これは文字通り、何かになりきってみるのですね。
たとえば、もしもぼくが鳥だったら、大空をとんでみたい・・・。

確かに、このような作文学習は楽しいものです。しかし、どれだけこのようなテーマで書けるようになってもさまざまなテーマで作文(小論文)を自由自在に書くことはできません。

「自己紹介作文」「なりきり作文」というような学習をしていて、「科学技術をこれからの社会でどのように生かすか」というテーマで45分以内に600字の原稿用紙を埋めることができると思われるでしょうか?

ただ、中学受験の作文(小論文)が難しい一番の理由は他にあります。
その理由とは・・

どんな作文テーマが出題されるか分からない
それは、どのようなテーマが出題されるか分かりづらいことにあります。確かに、志望校によって過去の問題からある程度、推測できる場合もあります。しかし、それはあくまで推測です。

どのようなテーマが出題されるのか。それは入試当日まで分かりません。受験校も簡単に推測できるテーマは出題しないものです。これは当然の話ですよね。

たとえばお子さまが、学習塾などの対策授業で、「科学技術をこれからの社会でどのように生かすか」というテーマで立派な作文を書くことができるようになったとします。

しかし、いざ本番。入試で出題された作文のテーマは・・・

「本当のエコロジーとは何か」
45分以内に600字程度の意見を述べなさい。

このようなテーマでも何の不思議もありません。他にもさまざまなテーマが考えられます。

「あなたにとって、強く生きるとはどのような意味ですか」
このような抽象的なテーマもめずらしくありません。

何かの絵や写真を見て「感じたことを述べなさい」というテーマもよくあります。
たとえば、どこにでもあるような雲の写真を見て、あなたの意見を書きなさいと言われて、お子さまはスラスラと書けるでしょうか?

志望校に応じたテーマで対策をしていても、予測を外したら、充分な作文や小論文を書くことができると思われますか?

でも5ステップ学習法だったら中学受験の作文もスラスラ書けちゃうね
5ステップ学習法誕生までの道のり
わたしは大学卒業後、進学塾に入社し、中学受験から大学受験までの国語の専任講師になりました。もちろん、作文小論文の授業担当でもありました。

担当になった頃、わたしにもみなさんと同じような悩みがありました。大きく考えて2つの悩みを抱えていました。

1つ目は、「書き方」です。どのような「書き方」を教えるべきかということです。学校や塾で、今まで書き方を教わってきていない生徒たちは「どのように書いてよいのか分からない」のです。本当に書けない子が多いことに驚きました。まず、どのような状態になっているのか徹底的に確認してみました。すると、下記のようなことが多かったのです。(もちろん、他にもいろいろありましたが)

1):そもそも書き出しに困る
2):段落と段落のつなぎ目がうまくつながらない
3):たくさん書いているとまとまりがなくなる
4):書くことがなくなる

このようなことは「書き方」を教えてあげればかなり改善できるのです。実際、段落の構成をしっかりマスターするだけでずいぶん書けるようになりました。とにかく(1)(2)(3)(4)で困らないように、徹底的に「書き方」を教えたのです。これは、学校では教わらないことだと思います。
これでずいぶんと書けるようになりました。ただ・・・


2つ目の悩みが出てきました。それは・・・

「テーマによっては発想すらできない(全く書けない)場合がある」ということ。

得意なテーマや易しいテーマだと書けるのですが、予想外のものが出題されると書けなくなることがあったのです。それからのわたしは、次のようなことばかり考えていました。

「どんなに予想外のテーマが出ても、書けるようになる方法はないものか?」

しかし、その解決策はなかなか見つかりません。高校で現代文の教師をしている友人に「何か良い指導法はないか?」と尋ねると・・

「なかなか難しいんじゃないかなあ」と、ひと言。

それでも作文小論文の講師である限りは「最高の授業を、最高の添削指導をする責任がわたしにはある」という使命感から、どうしてもあきらめきれませんでした。ある日、わたしが悩んでいることを知った友人の知り合いである大学の教授(文学部)がつぎのように言うのです。

「かなり大変な作業だが、評論文(説明文)の文章をすべて読めば何かつかめると思うよ」

そのときは、それがどういう意味なのか分かりませんでした。しかし、受験用の国語の文章が載っている問題集(中学受験用はもちろんですが、高校入試や大学入試用の問題集含む)を20冊から30冊程度読んでいると感じることがありました。まず「深い知識」です。できるだけ広く深い知識を得ることで苦手テーマは少なくなります。ポイントは、「広く浅く」ではなく、「広く深く」であることです。できるだけ深い知識を得ることで、より素晴らしい文章が書けるのです。

「環境問題のテーマ」
「科学技術のテーマ」

このようなテーマが出ても、環境や科学についての深い知識を頭に入れておけば大丈夫です。

わたしが感じたのはこれだけではありません。確かに、表現は無限です。それは事実でしょう。100の文章があれば、間違いなく100通りの表現があります。しかし、問題集や教科書に載っている評論文(説明文)は、大きな内容としては、いくつかに分類できると感じ始めたのです。それからさらに、あらゆる問題集(国語)の文章を読みました。費用もかなりかかりましたが、書店に並んでいるものはほとんど読んだと思います。おそらく100冊以上は自宅の本棚にあるでしょう。

そして、ようやく完成したのが・・・

「5ステップ学習」なのです。
それは、わたしが作文小論文の講師になってから「8年後」のことでした。

「先生、これだったらどんどん書けるよ!」
「わたし、何か書く自信がついてきた!」
「ぼくもスラスラ書けるよ!」
このような生徒たちの声を聞き、これなら、「書き方にも困らない」「どんなテーマにも対応できる」と心から感じました。

下記に5ステップ学習法とは、どんなものなのか説明しておきますね。

5ステップ学習法とは?
5ステップ学習法とは、「5つのステップ」を踏んで進めていく作文(小論文)学習法です。
難しい方法ではないので安心してくださいね。各ステップが、どのような内容なのか分かりやすく説明しておきますね。

ステップ1 書き方を学ぼう!
ステップ1では、作文や小論文の「書き方」を学びます。書き方を知らなければ作文や小論文を書けるはずがありません。作文小論文専門学院では、下記の4つの書き方もしっかりと学習します。

【4つの書き方を身に付ける】
※「意見の書き方」「理由の書き方」「感じたことや気持ちの書き方」「体験談の書き方」の4つの書き方を学年に応じて分かりやすく説明しています。
※また、上手に書くためのコツなども、このステップ1で学びます。

※当学院では、作文の書き方だけでなく、小論文の書き方も詳しく記載しております。中学受験では、作文だけでなく小論文的なテーマも多いからでございます。

※5年生・6年生では、実際の入試問題形式で行います。
(2段落構成・3段落構成・4段落構成など3つの書き方をすべて説明します。)

入試形式は、大きく考えて下記の3つのタイプがあります。
(1)テーマのみを与えられるタイプ
(例)小学校でいちばん印象に残ったことを書きなさい。

(2)文章を読んで、そのあと自分の意見を書くタイプ
(例)つぎの「エコロジー」という文章を読んで、あなたの意見を述べなさい。

(3)写真・絵・グラフや表を見て、そのあと自分の意見を書くタイプ。
(例)つぎの「青空」の写真を見て、あなたが感じたことを自由に書きなさい。

※5年生・6年生では、(2)(3)で与えられる文章・写真・絵・グラフなどの「読み取り方」も分かりやすく説明しています。

※学年に応じた内容になっていますので、小学1・2年生も難しくありません。どうぞご安心ください。
詳しいことは各学年(1年生2年生3年生4年生5年生6年生)のページをご覧ください。

※ステップ1(書き方)は、別冊となっております。

ステップ2 知識と発想力を身につけよう!
ステップ2では、「知識」と「発想力」を学びます。まず、知識から説明しますね。

たとえば、エコロジーに関してあなたの意見を書きなさいと言われても、エコロジーに対しての知識がないと書けませんよね。ここでいう知識とは、言葉の意味ではありません。エコロジーとは、日本語で生態(自然界で生きている生き物の状態)または生態学のことですが、このような単語の意味を知っていてもほとんど役に立ちませんよね。

本当の「知識」とは、エコロジーに関しての自分の意見(考え)のことですね。
たとえば・・・

「エコロジーというのは本来・・・のようなもの」
「本当のエコロジーとは・・・ようなこと」
「エコロジーの役割とは・・・」
「・・・のようなことは本当のエコロジーじゃない」

このようなことを自分の中で、分かりやすく理解していてこそ「知識」になります。そうすることで作文に役立つのです。あくまで、自分の中で分かりやすく理解しているところが重要です。難しい本の内容を暗記してもあまり役立たないので注意してくださいね。

ステップ2では、このような「知識」を学びます。

できるだけ深い知識を身につけていきます。この知識を増やしていくことで、確実に書ける幅は広がります。作文小論文専門学院では、ジャンル的にはすべての分野を網羅していますので受験対策は万全です。ただ、それでも予想外のテーマが出題されることはありえます。

それでも、心配はいりません。なぜでしょうか?それは・・

ステップ2では、「発想力」も学ぶからです。
100の文章があれば、100通りの表現があります。確かに、言葉の組み合わせによって表現は無数と言ってもよいでしょう。しかし、著者の思想というものは、大きく分ければ無数にあるわけではありません。いくつかに分類できるのです。この思想が発想力になるのです。

思想とはどういうことでしょう。たとえば、「科学より自然」というのはひとつの思想です。科学が進歩することで、地球は汚れ、人間は怠け者になる。全国の教科書や問題集や参考書にも、このような文章はたくさん掲載されています。これらの著者には「科学より自然」という思想があるのです。

揺ぎ無い思想があるからこそ、立派な文章が書けるのです。ただ、役に立つ思想を身につけなければなりません。これらの役立つ思想をすべて学ぶことで、予想外のテーマが出題されてもある程度の知識があれば、何とか対応できるものなのです。それが、本当の「作文(小論文)力」なのです。作文(小論文)力を身に付けることで、どんなテーマでも、「ピン!」とくるようになるのです。教材(テキスト)で詳しく、そして分かりやすく説明していますのでご安心ください。

※もちろん、1年生・2年生などは簡単な内容になっています。難しくありませんのでご安心ください。段階的にレベルアップできるように、学年に応じた内容になっております。
詳しいことは各学年(1年生2年生3年生4年生5年生6年生)のページをご覧ください。

※6年生の場合、どんなテーマが出題されても困らないように、ひとつのテーマの知識や発想だけでなく、関連するすべてのテーマの知識や発想を、別冊にまとめた冊子も差し上げています。詳しくは、6年生のページをご覧ください。

ステップ3 考える力をつけよう!
ステップ3では、「考える力」をつけます。

ステップ2のことについて、男女4人の生徒が話し合う形式になっています。
たとえば・・・

「わたしは・・・という理由で・・・だと思うわ」
「いや、ぼくは・・・だと思うな」
「そうかな、・・・のような考え方もあってもいいんじゃないかな」
「たしかに・・・だとは思うけど、・・・とは言い切れないんじゃないかな」

このように意見をたたかわせています。

この4人の意見を読んで、あなたならどう思うのか考えてみるのです。
※お母さんやお父さんなどと、意見を出し合ってみるといっそうの力がつくはずです。
※実際のテキストでは理解しやすいように、下記のような4人のイラストを使用しています。

   

「ああでもない、こうでもない」といろいろ考えることによって、本当の「作文(小論文)力」がつくのです。この「考える力」をつけることで、どんなテーマにも対応できるようにもなるのですね。マニュアルではない本物の力です。

詳しいことは各学年(1年生2年生3年生4年生5年生6年生)のページをご覧ください。

ステップ4 メモをしてから作文を書こう!
ステップ4では、「問題」を解きます。つまり、実際に作文(小論文)を書くということですね。ただ、いきなり作文(小論文)を書くわけではありません。まず、何を書くのかメモをしていきます。

※実際に文章を書くまえに、書きたい内容を箇条書き(メモのような感覚)で、書き出してみます。こうすることで、ずいぶんとスラスラ書けるようになります。メモのような感覚ですから、別に話し言葉でもかまいません。大切なのは、どんな内容を書きたいのか事前にメモしておくことにあります。教材(テキスト)の中に書き込めるフォームをご用意しております。このフォームを埋めていけば自然と書けるように考えられていますのでご安心ください。

※テーマによっては、作文というよりも小論文的なものが多くなります。(特に5・6年生)
これは中学受験では、作文というよりも小論文的なテーマも多いからでございます。
※小学5年生・6年生は、中学受験の入試形式で実践的な問題になります。
※小学1年生から4年生までは、段階的に無理なくレベルアップできる問題を用意しておりますのでご安心くださいね。

ステップ5 模範解答・解説を読もう!
ステップ5では、「模範解答・解説」を読みます。解説では大切なポイントを説明しています。これらを読んでさらに理解を深めてください。
※作文小論文専門学院のテキストは、教材だけでも学習できるように作られています。よって、添削講座を受講いただいた場合も模範解答・解説は付いております。

「模範解答」を何度も読み返してください。(覚えてしまう程、何度も読み返すことをお勧め致します) できれば音読をしてください。耳から入ってくることで記憶に残りやすいというデータもありますからね。

模範解答を記憶することで、文章のリズムや表現力が身についてきます。模範解答は、敬体(丁寧調)で書かれていますが、常体(断定調)でもかまいませんよ。

※模範解答と解説を読むのは、必ず作文や小論文を書いた後にしてください。

実際の添削の写真
実際の添削例
作文小論文専門学院の添削を少しでも理解していただくために、下記に実際の添削を掲載しておきますね。是非ご覧ください。(小学5年生:3枚書いた場合の例でございます)
※1題の添削に、約3時間(平均)かけて丁寧に指導しております。

※掲載にあたり、著作権上の承諾を得ております。
※クリックいただくとPDFファイルが開きます。表示されるまで、10秒程度かかる場合があります。
※画面が黒くなり10秒以上経っても表示されない場合は、上下にスクロールしてください。

【1枚目】 【2枚目】 【3枚目】 【まとめ】 【保護者様用】

※まとめの用紙では、今後どのような学習をすればよいのか整理しています。添削は、来月以降に活かさなければ意味がありませんからね。(まとめについては3枚目に書かせていただくこともございます)

※保護者様用は、学習がスムーズに進むように書かせていただいております。お子さまには伝わりづらいこと、伝えづらいこともありますからね。

※実際の添削講座では、この他に評価用紙もございます。A・B・C・D・Eの5段階で評価しております。(8項目および総合評価)

みんなの声
みんなの声について
作文小論文専門学院を開講以来、添削講座受講者様・教材ご購入者様から次第にお便りをいただくようになりました。ここでは、その一部をご紹介いたします。

※このお便りは、当学院からアンケートとして感想を依頼したものではございません。また、本当の声を伝えたいという思い、そして、文面には著作権も発生するため一切の編集を加えておりません。そのため誤字脱字が生じる場合もあると思いますがご容赦ください。
※ただし、文面中に個人名が出てきた場合、個人情報保護の意味から○○○○という表記にさせていただいております。当学院は個人情報保護を重要事項と捉え、意識を高くもっております。
※これらの文章は、著作権上の許可を得て掲載させていただいております。

メモ書きのようなものもありましたので、かなり短いものもあります。また意味の取りづらいものもあるかもしれませんが何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※下記の写真は、実際に頂いたメールや手紙でございます。

保護者様・お子さまから、実際に頂いたメールや手紙
保護者様・お子さまの声
【6年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
過去に学校や塾で作文の添削を受けたことはありましたが、ここまで丁寧な添削指導をいただいたことはありませんでした。正直想像以上のものでした。ここまでの添削指導をされるには、どれだけの時間が必要だったのかと思うと、頭が下がります。本当に、貴学院に出会えたことを感謝するばかりです。先生、御身体を壊さないようにお気をつけください。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【6年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
添削講座のコースを受講している○○です。3年生の頃から憧れていた桜蔭中学校に合格することができました。桜蔭の記述問題に対応できたのも添削講座のおかげだと思っております。本当にお礼の言葉もありません。お世話になり有難うございました。

【2年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
これほど丁寧な添削をしていただけるとは思っていませんでした。これからもよろしくお願いします。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【5年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
中学受験はしませんが受講させてよかったと思っています。とにかくどんなことにもしっかりした考える力がついたのがうれしいです。作文というより小論文的な考え方が身についたと思います。国語の点数も上がったのは作文講座を受講したからだと思っています。読解力が向上したように思います。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【6年生:添削講座受講者の保護者様:神奈川県在住】
通信教育を受講している○○○○と申します。希望していた中学合格を果たしました。1年生から受講していたからだと思っています。子どもは内面的も大きく成長したと感じています。ありがとうございました。心からお礼申し上げます。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』
【6年生のお子さま】
今まで本当にたくさんのことを学びました。先生ありがとうございました。
※(当学院からのコメント):上記の保護者様の文面のとなりに、お子さまが書いてくれていました。本当にうれしかったです。

【4年生:添削講座受講者の保護者様:千葉県在住】
本当に子どもはしっかりしてきました。わたしでさえどう答えていいか分からないテーマにもしっかりした文章を書けるようになってきました。これからも続けていきたいのでご指導よろしくお願いできればと思います。
                     『作文小論文専門学院新聞からの抜粋』

【添削講座受講:個別指導塾国語担当者様(東京都)】
小論文を入試科目として課している志望校には全員合格致しました。子供達が他の教科の学習を頑張ってきたこともありますが、作文小論文専門学院様のおかげで合格できたような気持ちになっています。今まで塾内で作文小論文対策を行ってきましたが、ここまで適切できめ細やかな指導は、能力的にも時間的にもできませんでした。今5年生の子供達にも受講させるつもりですので、来年も宜しくお願い致します。

【6年生:添削講座受講者の保護者様:東京都在住】
スラスラと書けるようになってきたことで「今作文が楽しいんだよ」と言います。親の欲目かもしれませんが、内容を見て、こんな文章を書けるようになったのかとビックリしています。親として本当に嬉しいことです。作文小論文専門学院様と出会えたこと、横矢先生に指導していただけたこと、本当に感謝しています。

考えている子どもの写真
みなさんの「?」を解決!
「うちの子にできるかしら?」
「続けられるかしら?」

このような質問をよくいただきます。ここではそのような「?」にお応え致します。
そのほかのご質問につきましては、「よくあるご質問」をご覧くださいませ。

Q1):作文(小論文)が不得意で、あまり書けないのですが大丈夫でしょうか?
A1):ご心配される気持ちはよく分かります。しかしご安心くださいね。お子様に合わせて少しずつ進めていきますので大丈夫ですよ。

Q2):作文(小論文)が苦手です。実際の学年は5年生なのですが4年生の講座から始めることはできるでしょうか?
A2):ご希望であれば可能でございます。ただ、苦手でもお子様に合わせて添削指導させていただきますので、実際の学年で大丈夫だと思いますよ。

Q3):まだ1年生なのですが、難しくないですか?
A3):いきなり中学受験の作文(小論文)テーマを学習するわけではありません。1年生からスムーズにレベルアップできるように、各学年に応じた学習内容(添削指導および教材内容)になっておりますのでどうぞご安心くださいませ。
※必要な場合は、無料体験学習・見本教材の閲覧もできますのでご活用ください。

Q4):中学受験をしない場合は添削講座を受講させてもらえないのでしょうか?
A4):いいえ、そのようなことはございません。実際に、中学受験をされないお子様も多数添削講座(または教材購入)を受講いただいております。中学受験はしないけれど「読解力や表現力を身につけさせたい。考える力を養いたい」という方も多数いらっしゃいます。作文小論文専門学院の講座または教材で学習することによって、書く力だけでなく、「考える力」を養うことができます。また「作文(小論文)力」をつけることで、国語力(読解力)の向上にもつながるとご好評いただいております。

Q5):どのようなお子様が添削講座受講また教材購入をされているのでしょうか?
A5):下記のようなお子様が添削講座受講または教材購入をされています。
a):公立の中高一貫校を受験するお子様
b):私立の中学受験をするお子様
c):表現力を伸ばしたい(作文や小論文含む)
d):読解力を伸ばしたい
e):考える力を伸ばしたい
g):学習塾など団体様の受講(または購入)

Q6):学年の途中の月からでも大丈夫でしょうか?
A6):もちろんでございます。作文小論文専門学院の教材は、何月から始めても学習できるようになっておりますのでどうぞご安心くださいませ。

Q7):添削講座を続けられるかどうか不安です。
A7):毎月1回の提出ですので無理なく続けることができます。どうぞご安心ください。詳しいことは、「受講/学習の流れ」のページをご覧ください。
※会員登録(無料)いただきますと、見本教材を閲覧することができます。その教材を印刷して学習の流れをご確認ください。
※見本教材の閲覧だけでなく、無料体験学習もできますのでご活用ください。
(体験学習は、受験時期やご予約の状況によってお断りさせていただく場合もございます。何卒ご理解ください。)
※学習をしていて分からないことや困ったことがあれば「作文小論文110番」から、何回でもどんなことでも質問できるのでご安心ください。

Q8):分からないことがあればどうすればいいのか少し不安なのですが?
A8):分からないことがあれば、いつもで24時間メールにて受け付けていますのでどうぞご安心ください。作文小論文専門学院のHPアドレスが「sakubun110.com」となっているのは、「作文110番」という意味からでございます。つまり、作文(小論文)の悩みなら110番のように、いつでも作文小論文専門学院に相談してくださいということです。作文及び小論文の悩みならどんな内容でも質問することができますのでご安心ください。
※詳しいことは、こちらの「作文110番」のページをご覧ください。

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