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添削指導について
作文小論文専門学院は、「専門」であることに誇りをもっております。作文および小論文に関しては、最高レベルの添削指導を提供することが責務であると考えています。
作文110番でも説明してありますが、作文および小論文のことなら、みなさまの中で「NO.1」の存在でありたい。最も頼れる存在でいたいのです。

専門であるがゆえ、最高レベルの添削指導を提供することが責務。その責務をまっとうするために、努力は惜しみませんし、妥協の気持ちなど一切ないことをお約束いたします。

最高レベルの添削指導を
作文や小論文の添削指導には、非常に大切なことがあります。それは、他教科の添削指導とは大きく異なるという事実です。数学や英語なら、どの担当者でもそれほど添削指導に違いはありません。しかし、作文や小論文はどうでしょうか?
間違いなく言えるのは・・・

「担当者によってどうしても違いが出てしまう」ということです。

読む人によって感じ方も違うのですから、どうしてもこのようなことが起こってしまうのです。しかし、作文小論文専門学院ではこのようなことは絶対にあってはならないと考えています。同じ生徒でありながら、同じ添削指導を受けられないということになってしまうのですから。

このような理由(信念)から当学院の添削講座では、開講以来「代表」がすべての添削指導を行っています。

一般的にはアルバイト添削講師を採用することは珍しい話ではないでしょう。しかし、作文小論文専門学院では夢にも考えらえることではありません。なぜならば、添削指導スタッフを増員することで、添削指導の質を「若干でも」低下させてしまうのであれば作文小論文専門学院を閉講すべきだと考えているからです。最高レベルの添削指導を提供できないのであれば続けていく意味はないという信念をもっているのです。当学院の添削に対する熱意を少しでも理解してくだされば嬉しく思います。

これは、採用形態が正社員でも同じです。完璧だと思える添削指導マニュアルがあっても同じです。異なる人間が添削する以上、どうしても「異なる」赤ペン添削指導になってしまうのです。同じ生徒でありながら同じ添削指導を受けられないことになってしまうのです。これは、当学院にとって、どうしても受け入れられないことなのです。

ただ、そのせいで過去に受講希望の保護者様からつぎのようなお叱りともいえる声をいただいたことがありました。
「2ヶ月前から申し込みを希望しているが、順番待ちということでなかなか受講できない。どうにかならないのか。いつになったら受講できるのか。」

それでも、当学院は代表による添削にこだわりを貫いてきました。現在では、365日のうち、休日はお正月くらいです。毎日の睡眠時間も3時間程度(たとえば、朝8時から夜中の4時くらいまで添削)になることも珍しくありません。それでも添削指導員を採用することは絶対にできません。これだけは将来的にも永遠に変わることはありません。

「どうして、そこまでこだわるのか」という声を耳にすることもございます。
しかし、それは当然の話なのです。たとえば、下記の条件を見てください。
a):高学歴(有名な国立大学や私立大学卒業)
b):文章を書くのが得意
c):文章をひとつ提出してもらう
一般的には、このような条件だけでも一定レベルに達していれば添削指導員として採用される場合があります。しかし、それでは「同質」の添削指導が受けられないのです。
※担当になる人によって添削指導に大きな差が出てしまう可能性があるのです。

これは、当学院にとって受け入れられることではありません。先に申しましたように、添削指導の質を「若干でも」低下させてしまうのであれば作文小論文専門学院を閉講すべきだと考えているからです。最高レベルの添削指導を提供できないのであれば続けていく意味はないという信念をもっているのです。

経歴というものは案外当てにならないので、本来掲載すべきではないかと思いますが、代表のことを皆様に少しでも理解していただくために簡単に紹介しておきますね。

≪代表の経歴≫
1):進学塾で国語および作文・小論文講師として6年間勤務
※小学4年生から大学受験までの国語を担当
(指導教科は、小論文・作文・現代文・古文・漢文)
2):同進学塾で国語科主任および中学部部長を務める
3):退社後、数年の準備期間を経て、作文小論文専門学院を設立


最後に、添削内容についてのお話をしておきますね。
作文小論文専門学院の添削は、2つのポイントがあります。ひとつは・・・

(ポイント1):【今後どのような学習をすべきなのか】が、はっきりと分かる添削

一般的な作文添削というのは下記のようなものです。
1):よく書けているところにマルやハナマルがついている。
2):表現などを赤ペンで直される。

ここでよく考えてほしいのは、(2)のことなのです。直されている表現というのは、あくまでその作文テーマのみの話です。

たとえば、「小学校の思い出」というテーマで作文を書いたとしましょう。「この部分の表現は、こういう風にしたほうがいいよ」と赤ペンで添削されていても、それは小学校の思い出というテーマでしか使えないものです。違うテーマになると、また書けなくなります。つまり、赤ペン添削によって効果は得られていないということなのです。

作文小論文専門学院では、【今後どのような学習をすべきなのか】が、はっきりと分かる添削をしております。

(ポイント2):【丁寧な添削】であること
※1題の添削に、約3時間(平均)かけて丁寧に指導しております。

作文小論文専門学院では、出来る限り「丁寧」な添削指導を心がけています。受講者様及び保護者様からは、一面赤ペンだらけの添削を見て驚いたという声をいただいております。

その内容は、「保護者様の声」をご覧ください。
1ヶ月でも受講いただければ、当学院の添削指導の質と量を実感してもらえると思います。

下記に、実際の添削を掲載しておきますので是非ご覧ください。

実際の添削の写真
実際の添削例
作文小論文専門学院の添削を少しでも理解していただくために、下記に実際の添削を掲載しておきます。是非ご覧ください。
(小学5年生:3枚書いた場合の例でございます)
※掲載にあたり、著作権上の承諾を得ております。
※クリックいただくとPDFファイルが開きます。表示されるまで、10秒程度かかる場合があります。
※画面が黒くなり10秒以上経っても表示されない場合は、上下にスクロールしてください。

【1枚目】  【2枚目】  【3枚目】  【まとめ】  【保護者様用】

※まとめの用紙では、今後どのような学習をすればよいのか整理しています。添削は、来月以降に活かさなければ意味がありませんからね。(まとめについては3枚目に書かせていただくこともございます)

※保護者様用は、学習がスムーズに進むように書かせていただいております。お子さまには伝わりづらいこと、伝えづらいこともありますからね。

※実際の添削講座では、この他に評価用紙もございます。A・B・C・D・Eの5段階で評価しております。(8項目および総合評価)

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